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Walk On session with Toshi-Low




[宇多丸 & Mummy-D]
Guess who's back?
とどまることなく常に前進
奴は口だけじゃなく実践し
切り開く次なる新天地
言わずと知れたステージのキング
アクシデント捨て身でしのぎ
キープするハット スネアにキック
やっぱスゲーぜ兄貴!
そろそろ新しい奇跡起こす為に
また試金石的挑戦
決してビンテージじゃなく
新鮮味保ち続けるスピン名人
そのウンチク度 like ジモン
使っちまえ その口も Come on!
そいつはきっと刺激的
さあ聞かせてくれ Hey, DJ Jin

[DJ Jin]
俺もまたマイク握るぜ 小細工切り捨て
自然体で限界越える挑戦
このハーコービーツに乗せる暴言
新しき光が射す 麗しき景色がある
これで更に自ら磨いて
歩み続け 永久に進め

[宇多丸 & Mummy-D]
Microphone 1, Microphone 2も
たじろくスタイルは超ストロング
侮れない MCどもは動揺を隠せない
沈黙破った奴の唇から出る
パンチラインが身にしみる
ギミックにまみれたライム帳閉じて
暫し耳貸すとしよう
ぶっきらぼうで不器用なその仕草
各地で兄貴達の語り草
仏頂面で腕組んだ姿は
さながら若いころのブンタ・スガワラ
Yeah, 間違ってない
こんなセッション未だかつてない
溜まったモン全て吐き出してないなら
もう一丁かませ Yo, DJ Jin

[DJ Jin]
新しい扉開けば始まる俺らのリサイタル
チャレンジスピリットをもっと発揮して
気分もスッキリと常に保つ姿勢は高潔
結果恐れず 成果求めず
未曾有の世界を潜り抜け
歩み続け 永久に進め

[宇多丸 & Mummy-D]
J.M.J. そしてMr.Cee
マイク握る皿回したち
その系譜にまた一人参戦
つまり My man DJ J.I.N.
この道はそう甘かないぜ

「でもやるんだよ!」

志は高いぜ
履きこなせ二足の草鞋
これぞヒップホップのファンタジー
Disk JockeyはDisk Jockey
喋るべきじゃないだ? この嘘つき
もともとマイク握る商売だ
あってないようなもんだそんな境界は
遊びの延長だけに猛勉強
そこら中飛び交う挑戦状
誰がNo.1か今証明しよう
受けて立つぜ Go! DJ Jin

[DJ Jin]
流れる水のよう
腐らずどこまでも行くとしよう
今一歩踏み出す喜び
何かきっと産み出すところどころに
頑なまでに俺の型はなく 己貫く芯固く
言葉が残さず言い尽くして
歩み続け 永久に進め



Produced by DJ Jin Re-produced by Toshi-Low

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